職種
マーケティング・広告
仕事内容
今回募集しておりますのは、主に日米議会を繋ぐ日本の人材育成(専門家向け米議会フェローシップ)、
日米議会関係者間のテーマ別対話、の企画・運営を担当していただく研究員です。
研究員(Program Officer/Research Fellow)
※面接の中で適性を確認させていただき、採用後、英語表記を決定いたします。
【当ポジションが関わる可能性のある主な事業内容】
グループ長や主任研究員の指導・助言の下、以下のような業務を担当していただきます。
・SPF(笹川平和財団)-APSA米国議会フェローシップの運営に関わる業務
・日米議会関係者間のテーマ別対話の企画・運営(テーマ:メンタルヘルス等)
・その他、専門家招へい、出張、会議開催、企画など諸業務
※業務内容の変更範囲:財団の定める業務の範囲
【笹川平和財団について】
当財団は、国際社会が直面する諸問題を解決するため、国際協力、国際交流を推進し、
国際的な視野に基づいた調査・研究、人材の育成、人物招聘・派遣、国際会議の開催などの事業、
これらの事業に付随する情報収集・発信、普及啓発活動に取り組んでいます。
【安全保障・日米グループの事業内容】
当グループは、民間財団として中長期的な視点に立ち、激変する時代と国際環境の中で、
日米が「協働」して世界の問題に取り組むための、基盤形成・強化への貢献を目指しています。
日米関係に関わる「人」と「知見」の拠点として、中立的な立場から世論/政策形成に貢献することを意識しつつ、
多面的な政策専門家間のネットワーク構築、外交・安全保障問題を中心とした政策研究・共同研究の推進、
若手世代の専門家育成、情報発信の強化、そして議会間の人材交流など、様々なプロジェクトを実施しています。
【当財団の特徴】
・アジア地域で最大規模の国際財団です。
・民間財団にしかできない手法で国際問題の解決を進めています。
・国連の経済社会理事会(ECOSOC)のNGO特別協議資格を取得しています。
・少数精鋭で幅広いネットワークを構築し、積極的にチャレンジします。
・2015年9月に竣工した当財団のビルは、明るく開放的な雰囲気です。
・ビルの最上階には、300人を収容できる国際会議場を備えています。
・その他充実した職場環境があります。
【安全保障・日米グループ研究員(日米議会関係構築・専門家育成)】APSA米国議会フェローシップの運営に関わる業務など/フレックスタイム制度/アジア地域で最大規模の国際財団
こちらの求人はジャパンデジタルソリューションズ株式会社の紹介求人となります。
給与・待遇
年収0万円〜0万円
勤務地
東京港区
【住所】
東京都港区虎ノ門1-15-16 笹川平和財団ビル
【アクセス】
東京メトロ銀座線虎ノ門駅出口2bより徒歩1分
勤務時間・休日
■土曜日および日曜日、国民の祝日
■年次有給休暇:4月1日を基準日として毎年20日付与 ※時間単位年休あり
■慶弔による特別休暇(有給)
■⼦の看護等休暇・介護休暇(有給)
■育児・介護休業等(無給)
■妊娠定期健診のための休暇(有給)
■その他理事長が定める休日(過去の実績:夏期一斉休業等)
[年末年始休暇, 慶弔休暇, 有給休暇, 介護休暇, 特別休暇, 産休・育休]
受動喫煙防止措置
禁煙
福利厚生
交通費支給,健康診断,社会保険完備
■健康保険、厚生年金、雇用保険の加入
■総合福祉団体定期保険の加入
■普通傷害保険の加入
■昼食代の補助(職員食堂あり)
■港区の福利厚生(リロクラブ提携)の加入
■慶弔見舞金
■定期健康診断(年齢により⽣活習慣病健診、半日ドック補助) 等
■通勤手当:公共交通機関による実費を⽀給
(往復のIC普通乗⾞券代実費を⽀給する。ただし、上限⼀⽇あたり4,000円)